クラミジア、淋菌、カンジダ、HIV、梅毒、肝炎
自宅でできる匿名性病検査キット

性病検査キットの種類

性病検査キットで検査できる病原菌の種類には、
  • クラミジア
  • 淋菌
  • トリコモナス
  • カンジダ
  • 細菌性膣炎
  • ヒトパピローマウイルス(子宮頸がん)
  • HIV
  • 梅毒
  • B型肝炎
  • C型肝炎
  • クラミジア(のど)
  • 淋菌(のど)
があります。

検査に使う項目については、
  • 血液検査
  • 尿検査
  • 膣分泌液検査
  • 咽頭(のど)
の検査があります。
また、性行為などを行った日からの日数によっても適切な検査の種類が分かれます。

性病に感染していると、粘膜が荒れることが多いためさらに他の性病の病原菌に感染しやすくなります。

異常がでてからもしばらく性病の検査をしていなかった場合などは複数の病原菌に感染していることも考えられます。 もし検査をされるのであれば、できるだけ多くの種類の病原菌を検査できるものがよいでしょう。

のど(咽頭)に感染する性病の検査

性病というと性器やその周辺だけの病気と思われがちですが、実はのどにも感染します。

フェラチオやクリニングスなどのオーラルセックスによって感染し、 感染したのどからは接触によって相手に感染します。